LOGIQ LABO(ロジックラボ)で、何ができるか知りたい方は必見です。
小学2年生の次女と一緒にLOGIQ LABO(ロジックラボ)の【理数教材】を1週間無料体験してみました。

「いっぱい考えたけど楽しかったよ」
今回は、試してみた問題や次女の本音やハマり具合を紹介します。



「未就学〜小学6年生まで楽しく学べますよ」
楽しみながら理系脳をにょきにょき伸ばせる
LOGIQ LABO(ロジックラボ)を
今なら1週間無料で試せますよ。
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[ この記事を書いた人 ]
PROFILE
ロボットプログラミング暦6年
理系脳を育てる魅力、おすすめ教材、教室などを紹介
長女が高専に合格
ふたりの子どもにロボットプログラミングを習わせています
LOGIQ LABO(ロジックラボ)の【理数教材】
今回はLOGIQ LABO(ロジックラボ)の【理数教材】と【探究教材】ある内から、【理数教材】を試してみました。
【理数教材】には、4つの力を育む問題が用意されているのです。
- 計算力
- 情報読解力
- 探究力
- 空間認識力
どれも無学年式なので、子どものペースで新しいことにどんどんチャレンジできました。
わからなかった問題もヒントや解説も付いているから、最初はできなくても安心して進めていけますよ。



「順番に子どもと体験した様子を紹介していきますね」
今回は、皆さんが楽しめるように公式サイトの問題サンプルで紹介していきます。
実際には、もっとたくさんの
1.計算力
計算力では、数の性質を学び、計算の速さや正確性を日々の学習で身につけます。
足し算や引き算など、計算問題が順番に出てきました。
小学2年生の問題なので、掛け算も少しずつ出てきて次女も「九九の歌」を歌いながら解いていました。
計算問題だけでなく、下のような実際のお買い物みたいな問題もありましたよ。







「100円、200円、300円。あれ100玉が足りない…」



「全部でいくらお金があるか分かる?」



「500円玉が1枚、100円玉が4枚…。あっ、わかった!」



「できた!こんなの簡単だよ!!」



「すごいね、良くできたね」
こんな計算がメインの問題を次女は1日20問くらいやってました。
最後に学習時間がでてきて、だいたい毎日3分くらい。
たんたんと計算問題を解いていくだけでなかったのが、次女は楽しかったみたいです。
2.情報読解力
情報読解力では、文章、図形、記号、表、グラフなどから情報やルールを読みとき、文章の読解力やじっくり考える力を育みます。
イラストからヒントを見つけたり、文章の謎解き問題みたいなのでてきました。
文章に書いてあることが理解できれば、簡単に解けそうな問題ばかりです。
どんどん問題を解いていけば、文章の内容が頭に想像できるようになってきます。
これって、これから算数の文章問題を解くのに大切なことだと思いました。







「えっ、どういうこと?」
問題を見た瞬間に次女が言うんです。



「まずは一回文章を読んでみよ」
いやいやながら、指で文章をなぞりながら読む次女。



「読んだけどわからない」



「じゃあ、ペンで線を引いてみたらどうかな?」



「ハジメくんとオレンジAをつないで、ツグミちゃんは次の青色のAとつないで」



「わかった!サンゴちゃんはミドリのAだ!!」



「そうだね、絵を描いたり線を引けば分かりやすいよね」
そのあとは、自分で考えて頑張って問題を解いていましたよ。
わかりやすいヒントもあるから、子ども1人でも安心です。
わが子は情報読解力の問題は苦手みたいで、1日1問を5分くらいかけてやっていました。
でもちょっと文章問題がヤバそうと感じたので、教材学習の『ブンブンどりむ』を初めてみました。
『ブンブンどりむ』で子どもの文章読解力を育てたい人は、以下の記事も読んでみてください。
3.探索力
探索力では、試行錯誤しながら算数パズルや迷路などの問題に取り組むことで考え抜く力を身につけます。
迷路やパズルなど、大人がやっても楽しそうな問題がいっぱい。
実際、子どもと一緒にどっちが早くできるかなど競争してました。







「右上の青いヘビから線を引いて、22までつなげてみよう」



「はーい」
下、下、左、左、左



「ゴール!」



「問題にはなんて書いてあるかな?」



「ヘビの頭を引っ張って、全ての…」



「全部のマスなんて通れないよ?」



「グルっと遠回りしてみたらどうなる」
ここから3分くらい、線を引いたり消したりを繰り返す。



「やった!できたよ!!」



「ルールは分かったかな?」



「うん、次からは簡単だよ!」
その言葉とおり次から似たような問題は、サクサクできていたので驚きました。
一度コツをつかむと成長が早く、子どもの得意な所を発見した喜びでいっぱいです。
他の問題も最初はわからなかったりもしていたけれど、自然と自分で考えて解けるようになっていました。
4.空間認識力
空間認識力では、平面/空間図形の問題を通して頭の中でイメージする力を育みます。
物が重なったり立体の物を想像して考える問題が、たくさん出てきました。
最終的には頭の中で、見えないところや長さの感覚などを考えれるようになりそうです。







「どうしたらいいの?」



「じゃあ、実際に紙を切ってみようか」
四角い折り紙を斜めに折って、実際に切ってもらいました。



「切れたよ!」



「じゃあ、開くとどうなってる?」



「わっ、これと同じだ!」



「今度は、下の4つの絵に斜めに紙を重ねてみようか」



「はーい、あっ半分に折った折り紙といっしょのがあった!」
たまに考え方が難しい問題もあるみたいです。
最初は保護者が一緒に考えてあげたり、解き方を導いてあげると成長が早いかもしれません。
次女はロボットプログラミング教室に通っていたから、空間認識力の問題は得意そうでしたよ。
LOGIQ LABO(ロジックラボ)の理数教材は楽しすぎた
と言うことで、LOGIQ LABO(ロジックラボ)の理数教材を小学2年生の次女と一緒に無料体験をしてみました。
ゲームが大好きな次女だったこともあり、とても楽しく体験できたみたいです。
「情報読解力」は難しかったみたいですが、「探究力」はハマっていました。
スマホの動画やゲームよりもLOGIQ LABO(ロジックラボ)をやらした方が、きっと理系脳もにょきにょき育まれますよ。
まずは1週間のお試しをしてみから、ゆっくり続けるか決めてみてはいかがでしょうか。
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LOGIQ LABO(ロジックラボ)の無料体験方法
ロジックラボ(LOGIQ LABO)の無料体験のやり方は、以下のとおりです。
- 公式サイトに行こう
- 申し込むボタンをクリック
- メールアドレスを入力
- 情報の入力
- 学習スタート



「順番に解説しますね」
まずは下のボタンをクリックしてロジックラボ(LOGIQ LABO)の公式サイトに行きましょう。
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- 学習スタート
\ 公式サイトはコチラから! /
ロジックラボ(LOGIQ LABO)の公式サイトにある『申し込む』ボタンをクリック。
メールアドレスを入力して届いた認証コードを入力してください。
基本情報・支払い方法を入力しましょう。
登録が完了したらアプリをダウンロードして学習がいつでも始めれますよ。



今だと1週間無料体験期間があるので、まずは登録してみて期間内に解約すれば大丈夫ですよ。
まとめ
ということで、次女とLOGIQ LABO(ロジックラボ)の理数教材を体験してみた感想を紹介しました。
LOGIQ LABO(ロジックラボ)の理数教材では、以下の4つの力を身につけることができます。
- 計算力
- 情報読解力
- 探究力
- 空間認識力
どれも将来に役立つ、理系脳がにょきにょき育つ力ばかりです。
自分で文章を読み解いたり、考えたり、想像したり、楽しい問題がいっぱい。
ゲームが大好きな子どもなら絶対にハマるはずです。
スマホで動画やゲームをしている時間をLOGIQ LABO(ロジックラボ)に1日15分置き換えるだけでも変わってきます。
まずは子どもに合っているか試すためにも、無料体験をしてみましょう。
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